理想像を追うのはやめた。ただ「自分」を生きるということ。

誰にだって「理想像」というものがある。 それを追い求めたくなるし、 そんな自分にいつかはなりたいと思う。 僕だってそうだ。 なりたい自分の姿が明確にあった。 何度もイメージしていた。 でも、そんなことは全部やめた。 理想像は捨てることにしたんだ。 キッカケは一人の女の子との出会いだった。